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こうき@Amazonセラー歴11年
2026/01/26
販売金額:
100
円目次
無在庫・輸出・国内せどりで多くの人がぶつかる壁は、結局ここです。
「安定して利益が出る仕入先を持てない」。
売上が伸びた月があっても、仕入れが再現できなければ、事業として積み上がりません。
この講座が扱うのは「個人でも現実的なメーカー・卸の開拓手順」です
本講座では、個人・1人法人でも現実的に進められる
国内メーカー・卸との取引開拓を、
アプローチ先の選定 → 信用づくり → メール・電話 → 商談 → 契約 → 継続取引 → 外注化
まで、一本化して解説します。
※任天堂・Sonyのような「超大手を狙う話」ではありません。
契約が成立しやすい「中堅〜小規模」を主戦場にします。
Amazon、楽天、メルカリShops、海外Amazon、eBay…ネット社会になり販路は増えました。アカウントを作るのは簡単です。
難しいのは、売れる商品を、利益が残る条件で、継続して仕入れることです。
ドンキやハードオフを回る、ソフトウェアでネット上の商品の価格差を抽出する、古物市場で目利きする──
どれも有効ですが、一定の技術と経験が必要で、再現にも波が出ます。
一方、実店舗やネット店舗が強い理由はシンプルで、
メーカー・卸から仕入れているからです。
メーカー・卸なら、市場価格の60〜75%で仕入れられるケースがあり、
送料やプラットフォーム販売手数料を差し引いても利益が残る形を作りやすくなります。
差益商品を毎回発掘し続けるより、仕入れ構造を作る方が事業になります。
「個人でもメーカー契約できるのか?」の結論は、超大手以外なら可能です。
超有名企業は競争も条件も強すぎて、個人では利益が残りにくい。
しかし、カテゴリ内で有名な中堅企業クラスなら取引できる余地があります。
例えば私はアネスト岩田の国産エアブラシを卸経由で仕入れ、米国Amazonで販売して成果が出た経験があります。
重要なのは「商品を当てる」より、開拓手順を持つことです。
講座構成(本編:約1万7000字)
Step1. メーカー・卸営業の全体像
何をどう進めるか、候補企業の見つけ方、考え方の整理
Step2. 信用づくり(固定電話/自社サイト/メール/名刺 等)
交渉前に整える「最低限の装備」と理由
Step3. 営業実践(メール/電話/商談)
アプローチ先の決め方、連絡順、商談に進める会話設計
Step4. 運用と外注化
継続取引の回し方、作業を手放す設計、外注の採用と管理
※国内外どの販路でも通用する「仕入れ開拓」の話が中心です。
ネットでは「こうき」という名前にしています。本名は竹田公紀ですが、「きみのり」とよく間違われるためひらがなにしています。
メーカー・卸も絡めてAmazon輸出で2015年から11年間専業でやってます。
年商3億円になったこともあります(2023年)。

今は突発的な大稼ぎより安定的な収益を作る方に注力しているのでもうこんな無茶はしませんが。1人で作れる売上の限界までやれたと思います。
本講座ご購入者は、講座内容について私に質問できます(詳細は購入後にご案内)。
それでは始めます。
メーカー取引をどういう感じで進めていったらいいのかというと、就職活動と同じです。
本講座受講者は学生時代、就職活動をしたことがあると思います。その時にどんなことをしたか思い出してみてください。
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こうき@Amazonセラー歴11年
Amazon輸出講座やってます。 コスト削ってコスパ良い格安講座。コンサル界の牛丼屋です。 専業セラー歴11年
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